- ミドリのアイツ
- Super mutant
- SM
- スパミュ
- Greenskin
- デカブツ
- グリーンスキン
- スーパーミュータント
- インスティチュート・スーパーミュータント
- ミュータントフリーク
コメント一覧(182)
製作者、ゲーム内容、サイトの他の利用者を煽る行為を控え、規約を守ったコメント投稿をお願いします。
- 古い順
- 新着順
- 末コメへ
匂うぞぅ、こーそこそしやがってェ〜…
↑
かわいい
マゾーガ…
スニークして近づくと『誰かいる?』と聞かれることがある。
(ここにいるよ)
といつも心の中で返事してしまう
慣れると可愛すぎて倒すのが辛くなる。
レイダーには何とも思わないんだけどね
>>158
つまり、ミスティックパワーは変異でもなんでもなくただ単に111がこの世界に適応していった結果…?
英語版の声が、原語版のガンビー(モンティ・パイソン)みたいな声をしている。
そのうち「ボクの脳が痛いの」とか言い出すのではなかろうか?
「目がいたーい」
「手がいたーい」
「足に当たったー」
111の攻撃が何処に命中したか教えてくれる可愛いヤツラである。
パイパーを連れているときにスパミュと戦闘になると"Bye-bye, big guy!"と怒鳴りつける。
なんかすごく語呂が良いので真似てみたくなる。バイバイ、ビッグガイ。
「叫べ!叫んでそのくだらない命を請え!」
「内臓を引きずり出して首に巻いてやる!」
スパミュ語録もレイダー語録に負けず劣らずである。
「緑のもの」の正体の考察があるけど
Painting the Townで壁を塗る際にストロングを連れていると
緑色で塗った際に「緑は最高だ」と好感を示して
緑色以外で塗った際には「緑色じゃない」と反感を示すので
「緑のもの」は単純に緑色をした物を示していると思った
「コレハゲームジャナイゾ、ニンゲン」
いや、ゲームです
>>137
お前たち帝国の犬はすごく愚かで、すごく弱い!
エルフの時代は終わった!!これからはストームクロークの時代だァ!!
>>44
豪快なのはイメージ通りだが
焼き、炙り、煮込み、熟成(?)と意外と彼らも調理方法が豊富なようだ
偶に、凄く目の前と言うか自分で1発(ライフル)撃っているのにも関わらずタレットや敵(111は言わずもがなラッドローチまで)を見失う事があり、攻撃されて「イタイー」だの「バカめ隠れているがイイサ!」とか言う。
頭どころか目も悪いらしい。Perceptionとは何だったのか(通常種で最低7、ベヒモスで最低6)。
ノルド人くらいの知能はあるようだ。
>>63 それはもしやリリーおばあちゃんですか?
「全員は殺させない!」
もうどちらが悪役か分からなくなる。
彼らもまた連邦の青い通り魔の被害者なのだ。
人間より強靭な肉体を持っているはずだが倒すと心なしかバラバラになりやすい気がする。Bloody Messも発動しやすいように思える。
反面ベヒモスはなかなかそうはならないが‥‥
自分たちはごちそうであることを教えてくれる気のいい連中。(mystic Power並感)
ヌカ・ワールドにおいてはミュータントハウンドを連れた一匹がグランチェスターのそばに存在する。
仲間からはぐれたのだろうか
戦闘中、「これはゲームじゃないぞ、人間!俺達が勝つ!!」といったような発言をすることがある。
残念ながらこれはゲームなので勝つのは111である。
>>99 もうネタや情報出しすぎて最近じゃ個人の考察や重複コメント、組織非難しかないからな
>>81
この台詞の「ごちそうがあるよ」の部分は必聴
そのごちそうはお前だがな…とでも言うようなイントネーションで演じる声優さんは凄い
用語集って考察する場所だったっけ?
クリックして表示
クリックして表示
初代Falloutにて、スーパーミュータントを創造したマスターと対峙した際、
高いIntとSpeechスキルを持っている場合のみ以下のような会話ができる。
マスター「Unityに加わるか死を選べ!」
Vaultの住人「そのUnityとやらが人類にとって最良と証明できたら手を貸そう」
マスター「人が争いをやめ、同一になることで世界を支配する唯一の種族となる!」
Vaultの住人「ミュータントがその種族だと思ってるようだが、一つ問題がある。
あんたの作ったミュータントは不妊なんだ!」
マスター「馬鹿な!FEV-2は生殖能力を破壊しないはず・・・証拠があるのか!?」
Vaultの住人「これだ。※」
マスター「どうやらお前は私よりも賢いようだ・・・私はなんと愚かだったのだ!」
(マスター、戦意を失い核爆弾の起爆タイマーを自ら起動)
※B.O.Sバンカーで貰える調査報告書のホロテープを見せる。
『過去に調査したスーパーミュータントは全て不妊で、子孫を残すことができない。
発生源を絶つ事ができれば単純に人間の方が長く種を保つ事ができるだろう』
または、選択肢「スーパーミュータントに聞いてみればどうだ?」のあと
「それは女のスーパーミュータントにでも聞いたのか?」を選ぶ。
------------------------------------------------------------------------------------------
マスターの話が本当であれば当初FEV-2(マスターが改良したFEV)で
作られたスーパーミュータントは子孫を残すことが可能になるはずだったようだ。
ところが実際に製造されたスーパーミュータントには生殖能力がなかった。
彼らに生殖能力を持たす事は非常に難しいが理論的には可能ではあるようだ。
ただし、当然彼らが繁殖するというリスクを伴う・超高度な技術を要するため
本作でのインスティチュート製スーパーミュータントにもそうした能力は
備わっていないと見たほうが自然である。
クリックして表示
話を総合すると、東海岸産のSMは
・インスティチュートで精製される際におそらく「緑のもの」を目撃している(そして沈められるのでそれだけが記憶に焼き付く)
・ウェイストランドに放り出される、が彼らは世界にあふれる放射線障害を受けない
・数少ない記憶に残る「緑の光るもの」を求めて徘徊しているが、RADとFEVの区別がつかない
という原理で緑のものを探しているのではないだろうか。
あるいは光りし者はどう見ても何かに感染しているし四肢壊損でFEVっぽい緑の液体を出すので、実は光りし者はFEVの高濃度キャリアーで彼らは光りし者を求めているのかもしれない…もっともあんな偶然の産物を何体集めれば気が済むのかは彼らしか知らないだろうが
たまにものすごい早口で「うーん、なんだったんだ」と言っている
>66
その会話には続きがあり
「そんなはずないだろ バカなミュータントめ」
となる場合と
「あっはっはっは 面白いからいいや」
と言う場合がある
なんとも楽しげで殺すのを躊躇しそうになる
こちらを見失うと「出ておいで~にんげ~ん、ごちそうがあるよ~」などと言って誘い出そうとしてくることがあるが、
出て行ったら最期、ご馳走にされるのは人間だと思われる。
クリックして表示
脳ミソをぐちゃぐちゃにしてやる!
内臓を取り出して首に巻いてやる!
自分の血の風呂に入ってろ!
連邦は俺達のものだ的なことをいうので何となくそういう野望はあるらしい
お前達人間が我々を造った
傲慢さの報いを受けろ!
スーパーミュータントは変異の過程で性別が消滅し、いわゆる無性状態になるので厳密には男も女も存在しない。
しかし、(生殖器としての機能は全く持たないが)変異する前の性別の生殖器は消失せずにそのまま残ったままである
クリックして表示
台詞がおもろい。
あーりり、こーわくなちゃたかな、あっかちゃん。
げーきど、げーきど。等
ファーハーバーにも生息するため非常に活動範囲が広い。
いや、文化の違いなんだが、死にそうな咄嗟の事態に「うわぁ」や「ヒヤァー」とかならまだしも、「AIEEEE」って濃厚なジョジョ感というか、メチャ言いにくそうな気がしてしまう...
「ひでぶっ!!」みたいなもんか
どういう訳かファーハーバーにも生息している
お前たち人間はすごく愚かで、すごく弱い!
こう言われるとゲームといえど、すごくへこむ。
彼らの言う「緑の物」とは恐らく緑の燐光を放つ放射性物質であろう。
マタカッター!
ゲームシュウリョウ!!
スグニシネ!!
撃てば死ぬ。刺せば死ぬ。
では首を絞めてはどうか。
やはり、死ぬ。
エンクレイヴ研究報告書 スーパーミュータント通称変異軍についての研究報告
Limit 115(この当時作り出された対中国用の生物兵器。中国軍のスパイによって奪取されアメリカ全土にばら撒かられる。混乱を避けるためとアメリカ軍情報保護の観点から新ペストとして情報統制)に対するアメリカ全土の汚染に対してFEVによる全浄化ビリオン計画の途中で偶然、作り出された変異体。悪鬼、つまりグール達が核戦争による変異で生まれたのに対し変異軍は人工的に作られた。巨大で筋肉質、人間よりはるかに強靭で重い武器も簡単に操ることが出来る。
同じ種でも知能の高低差が見られ性別は変異したのちに消滅する。
もともと人間をFEVに浸し強靭な変異生物を作ろうとした主任科学者のロバート・アンダーソンとその部下数名の暴走によって作り出された。
彼等の作り出したLimit 115とFEVは後々にまで我々人類に対して禍根を残すこととなる。
我々が連邦で日夜戦って確認されたスーパーミュータントの報告を行う
・スーパーミュータント LV10 HP120
・スーパーミュータント・スカーミッシャー LV10 HP200
・スーパーミュータント・ブルート LV22 HP275
・スーパーミュータント・エンフォーサー LV28 HP375
・スーパーミュータント・ブッチャー LV35 HP500
・スーパーミュータント・マスター LV42 HP600
・スーパーミュータント・オーバーロード LV48 HP750
・スーパーミュータント・プライマス LV59 HP 950
・スーパーミュータント・ウォーロード LV68~ HP1535~
(最上位個体はLVが上昇する)
・スーパーミュータント・スーサイダーLV10~42 HP120~600
奴等は非常にタフで戦闘力も高い
また上位個体はアサルトライフル、ミニガン、ミサイルランチャー等で猛攻を仕掛けてくるので危険だ!
だが!我々に後退はない!我々の後ろには民がいるのだ!
諦めるなブラザー&シスター!ここには連邦を救いにきたんだろう!
ごく稀に、ここには緑の物がないと言っているので、緑色が好きなようだ。
wikiの内容をまとめると
連邦の全てのスーパーミュータントはインスティテュートのFEV実験の産物であり、2178年にDrフレデリックの主催により開始された。研究チームによって得られた研究サンプルは理事会により認可され、数人のバイオサイエンス部の研究メンバーが異議を唱えたもののプログラムは実行に移されることとなった。男性と女性の両方が研究サンプルとして地表から拉致され、インスティテュートの改良型FEVに感染させられた後、彼らの変異の過程は慎重に監視され、徹底的に調査された。変異が成功した個体には生存性を確実にするため監視され、それからタグが取り付けられた後に地表へと廃棄された。このことが長く続くスーパーミュータントがもたらす天災を連邦に解き放つこととなった。実際、2180年に最初のスーパーミュータントによる人間の居留地の襲撃が発生している。
この研究の目的は効果的な合成有機物を生み出すためであった。しかし、2224年3月に研究チームがプロジェクトのための2つのFEV菌株の作成を完了したにも関わらず、有機合成物のプロジェクトは続けることは出来ない、と結論付けたためにプロジェクトは停止となった。これは放射線誘起の遺伝的なダメージが大きな障害であると判明したからであった。しかしショーンと彼が持っている損傷を受けていない戦前の遺伝コードを入手出来ため、3年後の2227年にFEV研究機関から派生した有機合成物のプロジェクトが開始された。FEVの研究努力はその後何年も続いたものの役に立つデータは何も得られなかった。地表に対処すべき大量のスーパーミュータントを作り出したこと以外は。ブライアン.ヴァ―ジルがプロジェクトのリーダーとしてDr.Syversonの後任となった2286年4月、FEV実験は第3世代の人造人間には全く利用できず、役に立たないことが判明し、自然消滅した。最終的に彼は良心の呵責を感じ、理事会に異議を申し立てた。何の返答も返ってこないことが分かると、ヴァ―ジルは自身をスーパーミュータントへと変異させ研究成果を可能な限り破壊した後、インスティテュートから逃亡した。
一口にスーパーミュータントと言っても、その中には誕生過程の違いやそれによる種類の違いというか世代分けが存在する。
・第一世代(西海岸産)
ザ・マスター(初代ラスボス)が「スーパーミュータント(以下SM)だけになったら世界は平和になるんじゃね?」的な発想のもと、直々に生み出したSM。
基本的にかなり賢く、人間と交流を持ち、友好関係を築く個体もいる。
・第二世代(西海岸産)
ザ・マスター亡き後、廃墟となっていた彼の根城をエンクレイヴが発見。
内部調査に利用された地元民がFEVによって変異した結果誕生したSM。実質メイドインエンクレイヴ。
正直言ってあまり賢くない。「第二世代のSMはバカ過ぎて自分たちがバカにされてる事に気づいてない」とバカにされるぐらいには賢くない。
しかし話が通じない程バカではないので人間と共存は十分可能。
ナイトキン(西海岸産)
ザ・マスターが自身の近衛兵として生み出した、第一世代の亜種。SMらしからぬ青い肌が特徴。
ステルスボーイを常用して姿を隠しており、それによる奇襲攻撃が得意。
その出自故か、他の世代のSMを見下す個体が多い。(第二世代のSM云々のくだりはナイトキンによるもの)
また、ステルスボーイの副作用による精神疾患に苦しむ個体も多い。
生みの親は同じなので第一世代と同じぐらい賢い。
・東海岸産
Vault87で行われた人体実験によって誕生したSM。
またSMによって作られたSMでもある。
西海岸のFEVとは何かしらの違いがあるらしく、第一世代や第二世代、ナイトキンとは一線を画する存在。(Fallout3ではBOSの一人が見た目の違いについて言及していた)
ウェイストランド人を攫い、FEVにさらす事で日々仲間を増やしている。
知性というか気性は凶暴の一言。戦闘関連に他のスキルを全振りしたんじゃなかろうかと思うほどの脳筋&残虐ぶり。意思疎通が不可能な分、第二世代より頭が悪いのかもしれない。
ごく稀に人並みの知性や良識を持った個体が誕生する事もあるが、そういった個体は彼らの中では失敗作でしかない。
8.が気になる方は Fallout : Super mutants ending で検索してみよう。
誰にも止められない!
バケツ頭の脚をもぎ取るのが好きらしい。
バケツ頭とは何なのか
今作では上位種になると体力だけでなく知能も上がっているようで、遮蔽物を活用したり高台から撃ち下ろしてきたりするようになる。
逆に無印のSMはハンティングライフルを持っていても乱射しながら駆け寄ってきたりと間抜けな面か目立つ。
VATSで戦う場合、近接武器を持つやつは脚を、スーパーミュータント・スーサイダーに対しては右腕を狙おう。
大抵、群れでいるので頭を狙って、短期決戦に持ち込むのも一つの手。
シリーズの中では知性的、とはいうものの。
とある場所で手にするスーパーミュータントの指令書に至っては
「殺せ 略奪しろ 戻れ」
である。シンプルライフ。
住み処には至るところにグチャグチャの肉の塊が放置されている
お前たち人間の傲慢さが俺達を産んだ的なことを言っているので3の時よりは頭がいいのかもしれない
西海岸やキャピタル・ウェイストランドの個体とは、また違う出自を持っている。
この出自が、連邦の大きな闇の一つでもある。
「ニンゲンヨー!アソボー!」
「グチャグチャニシテヤルー!」
「結局は、出てくる事になる」
急激に冷静な声のトーンになってて笑ってしまう